PS4 ゲーム ペルソナシリーズ

過去を超えるリメイク作品【ペルソナ3リロード】オリジナルとの違いを徹底比較

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2024年2月2日に発売された「ペルソナ3」のリメイク作品「ペルソナ3リロード」。

僕も発売された日から今日まで毎日プレイしていてようやく落ち着いてきたから「オリジナル」とリメイク作品「リロード」との違いを比較していこうと思う。

一部はそのままの要素もあるけど、大幅に追加された要素もあるため、「オリジナル」とリメイク作品「リロード」との違いを知りたい人は参考にしてみて欲しい。

ネタバレ注意!!

この記事には本編のネタバレに繋がる内容の文章や画像が使われています。

ベースはオリジナルに忠実

物語はオリジナルに忠実に再現されている。物語は主人公が月光館学園に転校する所から物語が展開され、主人公たちが「ペルソナ」と呼ばれる特殊な能力に目覚め、昼は学生らしく学園生活を送り、夜は「影時間」に出現する「シャドウ」と呼ばれる怪物と戦う。

「リロード」でもそれは同じ内容、テンポで進んでいく。「オリジナル」をプレイしたことのあるファンにとっては、荒垣先輩の最後についても興味があると思うけど、これも同じ展開になっている。

ワンチャン生存ストーリーも用意されているんじゃないかな?って思っていたけど、それは無かった。

この点は良くも悪くもオリジナルに忠実だから賛否が分かれそうだけど、忠実にリメイクされているのは確か。

ただ物語以外の所でも要所要所で変更されている箇所もあったんだ。

【ペルソナ3リロード】追加要素

ここからは「リロード」で追加された要素を紹介。代表的なものは👇

  1. グラフィックの向上
  2. UIがイチイチおしゃれ
  3. アレンジが控えめなBGM
  4. 仲間との交流『リンクエピソード』で深掘り
  5. ストレガに焦点をあてたエピソードが追加
  6. ネットワーク機器でサポート
  7. 新バトルシステム①「テウルギア」
  8. 新バトルシステム②「シフト」
  9. 新バトルシステム③「特性」
  10. 飽きさせないタルタロス探索

1.グラフィックの向上

当然ながら「ポータブル」と比べても明らかにグラフィックは向上されている。

「ポータブル」はプレイステーション・ポータブルに移植された関係上、容量の問題で演出面には大幅なカットされ、街を自由に走り回れずポインタ移動で単純化されて物足りなさが否めなかった。

「ポータブル」は〇のポインタを動かしてキャラに話しかけたりする。

「ポータブル」と比べるのは酷だけど、この「リロード」は「ペルソナ5」並みにグラフィックが良くなっているし、より鮮明でリアルになっている。

キャラも等身大になってデザインされ、建物もリアルというほどガッツリ寄せていないしかと言ってデフォルメもされていない絶妙なラインで攻めている感じがする。

建物などの施設は実在するものがいくつかあるみたいだけど、如何せん10年以上前のタイトルだから今から聖地巡礼しても健在しているかは不明。

ちなみにこの間、ラーメン屋「はがくれ」のモデルになったと言われる「中華そば青葉」に行ってきました。

僕が注文したのはチャーシュー、メンマ増量で味玉子が追加された「特製中華そば」。
鶏豚骨と魚介系のダブルスープでやや濃厚、麺は細麺でおいしかったですね🍜

「ペルソナ」のはがくれにも「特製」があるからこれを注文したんだ。

「ペルソナ」のはがくれには「はがくれ丼」があったけど、「中華そば青葉」には丼ものは無いので注意。

ここでは皆「特製」を注文しているよね。

ちなみに「はがくれ」で「トロ肉しょうゆ」を注文すると魅力が上がるのは「中華そば青葉」のスープにゼラチン質が多く含まれているからじゃないかなって勝手に思ってます(ゼラチン質は美肌効果が期待できるコラーゲンと同じだし)

この辺りは「ペルソナ3」の聖地巡礼ができる機会を作って改めて詳細を記載しようと思います🙇

『中華そば青葉』の公式サイトはコチラをクリック

2.UIがイチイチおしゃれ

UI(メニュー画面などの演出のこと)がスタイリッシュでクールなの印象を与えている。

「ポータブル」はややシンプルだけどクール。一方「ペルソナ5」はスタイリッシュさにプラスでコミカルな演出が施されていた。

「リロード」は派手さやコミカルさは無いけど、クールでおしゃれな演出が多い。例えばメニュー画面を起動すると主人公が水中に沈んでいくような動きや水面が描かれているんだ。

手に持ったガラスに仲間が反射している。

ファミ通で開発者のインタビューを読んでみるとこのUIにかなり力を入れているらしく、全体的に海や水中にいるような浮遊感や透明感を意識してデザインされているみたい。

『ファミ通』のインタビュー記事はコチラ

「オリジナル」と比べるとだいぶ変更されたメニュー画面だけど変わらない所もいくつか残されている。例えば違う街に移動する際のマップ。

デザイン自体は現代風に仕上げてあるけど、操作性や演出は当時のまま。

また、戦闘面では銃のリボルバーみたいなクルクル回せる演出は無くなった。その代わり交番で武器を購入する際はこの演出になっている。

ペルソナのスキルを選択する画面もクールだ。服装を変えるとこの画面の人物もデザインが変わる細かい演出が観れる。

それとペルソナのスキルを発動した際にまれに「カットイン」の演出もかなりかっこいい。

これは「ポータブル」でも実装されていたけど、「リロード」はよりリアルにクールな演出に進化している。

3.アレンジが控えめなBGM

BGMも「リロード」用にアレンジされているけど、そこまで大幅な変化はなく、過去タイトルをプレイ済みの人でも今作の曲を楽しめるのは間違いない。
学校で流れる「Want To Be Close」や戦闘BGMでお馴染み「Mass Destruction」なども違和感なかったし。

もちろん新曲もある。オープニングで流れる「Full Moon Full Life」や戦闘曲「It’s Going Down Now」など充実している。

4.仲間との交流「リンクエピソード」で深掘り

リンクエピソードとは仲間との絆を深められる新要素だ。「オリジナル」は「ペルソナ5」みたいな仲間と遊んだり、悩みを聴いたりして絆を深めるような交流要素が控えめで、ドライな描写が印象的だったんだ。

「リロード」では男性コミュと絆を深められて、その人物の感情や戦うことに対する心に秘めた思いを語ったりするなど深く理解できるようになっている。

特に「オリジナル」版だど何かと主人公に突っかかってギスギスした感じが目立った順平とのリンクエピソードがうまくフォローされていたね。

このシーンがあるのと無いとでは印象もだいぶ変わるんじゃないかな?。

このリンクエピソードをやりこむと強力なペルソナが解禁される点もこの追加要素をやりこむ魅力になっている。

ちなみに今作はボイスが全て新規で収録されていて、「オリジナル」と比べても遜色が無いボイスを聴くことができるから当時のファンも違和感なく楽しめると思うよ。

5.ストレガに焦点をあてたエピソードが追加

物語が進めていくと影時間(1日と1日の狭間の世界)を利用して復讐を代行する謎のグループ「ストレガ」と対立することになる。リーダーのタカヤを中心にジンとチドリの3人がS.E.E.S.と対決する形はオリジナルと同じ。

ただ「オリジナル」には無い主人公と共闘するシーンが追加されたり、

S.E.E.S.と同じようにカットインのシーンがあったりと、かなり力を入れている感じもする。

タカヤのジョーク?も見れるし

ちなみにタカヤが上半身が裸なのは「制御薬」の副作用で体温調節の機能が失っているから。

タカヤとジンとの関係を深掘りするような描写もある。

個人的に「ストレガ」は好きなキャラばかりだから、こういった追加要素は有難い。

6.ネットワーク機器でサポート

これは「ペルソナ5」にもあったネットワーク機能をオンにすることで他のプレイヤーがその日に行った行動を確認できる機能。

これ、地味に便利で例えばコミュ活動の欄で「あれ?知らない人の名前がある・・・」や「忘れてた!今日はこの人と過ごすんだった」といった気付きや備忘録になるんだ。

また、タルタロス探索の欄では「みんなの平均LV」を参考にレベル上げに注力できたりできる。

それともう一つ、このネットワーク機能は学校の授業中に出された問題を回答する際のみんなが回答した割合を確認することができるんだ。

この機能があれば攻略サイトやネットでイチイチ検索しなくて済むからかなり便利。もちろん自力で回答するのもアリだし、この機能を使っても展開が変わることも無いしそこはお好みで。

ただしテスト期間ではこの機能が使えないから注意が必要だ。

7.新バトルシステム①「テウルギア」

ここからは戦闘面での追加要素を紹介。まずはこの「テウルギア」。これは分かりやすく言えば必殺技みたいなもので、物語が6/13になると使用できるシステムだ。

このテウルギアには専用のゲージがあって各キャラたちが攻撃など行動をすることでゲージが増える。普通に行動していても多少は増えるけど、例えば岳羽ゆかりなら回復系のスキルを使用時、真田明彦ならバフを付与した時など、特定の行動をした際はよりゲージが多く増やすことができる。

肝心のテウルギアの性能はかなり優秀で、各々属性付きだけど耐性無視の大ダメージを与えられるものばかり。
敵一体か全体かキャラごとに違うけど、どのキャラも強力なスキルだ。

演出も凝っていて、例えば伊織順平のトリスメギストスが使用できる「生命の炎」。
これは敵1体に耐性無視の火炎超特大ダメージを与え、自身のHPが全回復するかなり優秀なテウルギア。

これを使うと数回攻撃した後に一瞬だけチドリが姿を現すんだ。

物語を知っている人ならこれが何を意味しているか分かるけど、伊織とチドリの関係をより深く描いている描写にもなっている。

ちなみに個人的に好きなテウルギアは荒垣先輩の「ブラッディストライク」。

攻撃自体は敵一体に耐性無視の打撃属性の大ダメージを与えるものだけど、この時カストールの胸に矢じりみたいなものを抜いた際にとび散った血が荒垣先輩の顔に付いて、親指でクイって拭く所がカッコイイんだ!。

荒垣先輩と一緒にいる期間がかなり短かったし、ぶっきらぼうだけど仲間思いの兄貴みたいな感じだったからこの「ペルソナ3」の登場人物の中で一番好きなんだ。

主人公は複数のテウルギアが使える「ミックスレイド」

主人公は他のキャラと違って複数のテウルギアが使用できる。これは「オリジナル」にもあった「ミックスレイド」のことで、数は減ったけどどれも強力なものばかり。

敵全体に万能属性で中ダメージを与え、高確率でダウン状態にさせるコミカルなコント演出からは想像できない「ジャックブラザーズ」

敵全体に斬撃属性で耐性を無視して特大ダメージを与える「紅蓮華斬殺」

自身のHP、SPが1になるけど敵全体に9999の万能属性のダメージを与える「ハルマゲドン」

さすが主人公だけに、どれも強力なテウルギアばかりだ。

8.新バトルシステム②「シフト」

これは「ペルソナ5」で言う「バトンタッチ」に似たシステムで、敵に弱点攻撃やクリティカルが発生した場合になかもに行動を移すことができるシステム。

ただし、「ペルソナ5」のようにHP、SPが回復するは無く、あくまで行動の主導権を仲間に移すだけのシンプルなシステムになっているから、使い勝手が良いとは言えない。

9.新バトルシステム③「特性」

これは各キャラごとに戦闘中に自動的に効果を発揮してくれるスキル。

個人的に一番使えるのが岳羽ゆかりでHP回復コストが減らせる「治癒の素養」。

👆ではコスト半減だけど最終的にコストが1/4にまで減らせることができる。これならSPを気にせずにスキルを使える便利なシステムだ。

他には荒垣先輩なら戦闘開始時に自動的に地震に攻撃力と防御力をアップさせることができたりと、地味ながらどのスキルも戦闘で役立つものばかりだ。

肝心なこのスキルの入手手段は、仲間と交流を深めることで特性が入手できる。この交流とはキッチンで一緒に料理したり屋上で菜園したり学生寮で仲間たちと親睦を深める要素が追加されているんだ。

入手手段はそれぞれで、例えば桐条美鶴なら紅茶のお誘いを受けて交流したり

真田先輩と一緒に料理をして交流を深めたり、キャラごとに専用のシーンが用意されている。

「オリジナル」は仲間との交流がそこまで多くなかったら仲間たちのとの関係がドライに見えたけど、「リロード」のみのシーンが多い。

荒垣先輩と一緒にラーメンを食べることもできる。

仲間と交流することで戦闘が有利になる「特性」が入手でき、かつ交流も深められより登場人物たちに愛着が湧き、「オリジナル」には無かった違う印象もあるので積極的に狙っていきたいシステムだった。

10.探索を飽きさせないタルタロス

物語の重要なカギを握る「タルタロス」。ここは入るたびに構造が変わるダンジョンで上を目指す塔だ。特定の階層にはボスが待ち受け、上に行けば行くほど強敵なシャドウが出現するけど、強力な武器やペルソナも手に入るメリットもある。

基本的に同じような作りのダンジョンが多いし階段を見つけるためにあっちこっち走り回るから結構面倒くさい。

「リロード」でも同じ感じで面倒ではあるけど、「オリジナル」には無かった要素もある。

「ペルソナ5」にもあった「ダッシュ」で移動時間を短縮でき、パーティーのHPをボタン一つで回復できる「オートリカバー」で時短ができるようになった。

他に「ペルソナ5」にもあったオブジェを破壊してアイテムをゲットできる。

たまに戦闘後にパーティーの一人が離脱して次のフロアを探索してくれる「偵察」もある。

一人抜けた分、戦闘時の一人減った状態になるけど、そこは偵察するかは任意で決めることができる。

次のフロアに合流後にアイテムをゲットできるのも魅力なので偵察に行かせても問題ない場合は実施しても良いかもね。

また、風花のスキルもダンジョンで役立つ便利なスキルが多い。

それ以外でも戦闘では敵の耐性を調べたり

バフをかけてくれたりHP、SPを回復してくれるテウルギアを発動できたりと、戦闘面でも使い勝手が良くなっている。

タルタロス内で「オリジナル」に無かった決定的な要素がこの「モナドの扉」。

これは扉の先に強力なシャドウが1体待ち受け倒すことで強力なアイテムを入手できる扉なんだ。

似たようなもので「モナド通路」は複数体のシャドウが待ち受けている分、難易度が高い。その分、モナドの扉以上に強力なアイテムを手に入れることができるんだ。

こんな感じでマンネリ化しないような工夫が加えられているのが特徴的なんだ。

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【ペルソナ3リロード】廃止された要素

ここまでは追加された要素を紹介してきたけど、ここからは廃止された要素を紹介していこう。

  1. 女性主人公の廃止
  2. 体調システム
  3. SP回復手段

1.女性主人公が廃止

「ポータブル」で選択可能だった女性主人公は廃止されている。女性主人公ならではの要素もなくなったことで、一部のプレイヤーにとっては残念な変更となるかもしれないね。

また女性主人公じゃないけど、作中で登場するモブキャラの設定が変更されている箇所もある。例えば7月に屋久島へ旅行の際に訪れたビーチでのナンパイベント。

オリジナルではどこかで見たことがある女性だったけど、

「リロード」では電波系なお姉さんに差し替えられている。

2.体調システムの廃止

これはオリジナルにあった独自の概念で、このシステムでは、タルタロスでの長時間探索や満月のボス戦後の翌日に疲労が発生し、疲労状態では戦闘に不利な影響があった。

例えば「絶好調」ならクリティカル率が上昇し(自分の経験上、ほぼ100%に近い)、「疲労」だと攻撃力、防御力が下がる。

つまり、コンディションが良ければ戦闘に有利になるけど、悪ければ戦闘が辛くなるんだ。

これが結構面倒なシステムで、定期的にタルタロスに探索に行きたくても「疲労」になったら行けないし(行けなくは無いけど、マイナス面がデカい)、貴重な一日を削ってしまうデメリットがある。

このシステムが廃止されたおかげで毎日タルタロスに探索もできるし、体調を気にせずレベル上げに専念できたりテンポよく進めることができたんだ。

これは良い廃止だね。

3.SP回復手段が乏しい

「アギ」や「ジオ」などスキルを使用することで消費するSP。

タルタロスの探索で貴重なSPを回復させるのに「オリジナル」では1Fの時計でお金を支払うことでHP、SPを全快できた。

ただ「リロード」ではお金じゃなく「薄明の欠片」というアイテムを7個消費するシステムに変更されているんだ。

この薄明の欠片を集めるのが面倒で基本的な入手手段が以下で

  • 街で拾う
  • エリザベスにもらう
  • タルタロスの青いオブジェを壊す

一見、入手手段が多そうに見えるけど、街で拾ったらその次は拾えないし、エリザベスも人間パラメータやコミュを上がった場合のみだから一度限りなんだ。

タルタロスにある青いオブジェは出現率が低いから期待もできない。

このように薄明の欠片を使うにはあまりにコストがデカすぎて、僕は使ったことが無いんだ。この辺りは敵の強さなどバランスが調整されているのか使わなかったんだ。「体調システム」も廃止されているし、SPが枯渇しから翌日もタルタロスに行けばいいし。

どうせ薄明の欠片を使うなら鍵付き宝箱を開ける際に使用するのがおすすめ。他では手に入らないレアアイテムが入っているし中にはキャラたちのコスチュームを入手できるアイテムもある。

後日談『エピソードアイギス』配信決定

廃止されていたと思っていた2007年に発売された「ペルソナ3フェス」に収録されたアイギスを主人公とした後日談「エピソードアイギス」の配信が決定。

僕はこの「フェス」は未プレイだから詳しくは分からないけど、謎の機械の少女「メティス」をきっかけに物語が動き、アイギスは本編の主人と同じ複数のペルソナを使える「ワイルド」に目覚めるようだ。

アイギス視点で物語を進められるから、彼女のファンはプレイ必須ですな☺️

『ペルソナ3リロード エピソードアイギス』の詳細はこちら

「ペルソナ3リロード」はリメイク作品史上最高傑作

僕はリメイク作品は過去にも「龍が如く」や「バイオRE4」など複数のタイトルをプレイしていたけど、「ペルソナ3リロード」はリメイクされた作品のなかで最高傑作だ

物語は「オリジナル」に忠実だから荒垣先輩の展開も変わらないから好みが分かれそうだけど、それ以外は完璧と言っても過言じゃない。

新システムの「テウルギア」や「シフト」など戦闘面の改善はもちろん、仲間や同級生、街の住人たちとのコミュもボリュームアップしていて新鮮な気持ちでゲームをプレイできたんだ。

この「ペルソナ3リロード」は「オリジナル」版をプレイ済みのユーザーでも十分楽しめる要素が多いこと。もちろん未経験者でも楽しくプレイできるのは間違いないしね。

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